ストロングゼロを酢飯に使った『ストロング寿司』が激ウマ

7月29日(月)9時21分 しらべぇ

カルボナーラやしゃぶしゃぶの素材としても使え、飲んでも美味しいストロングチューハイといえば『ストロングゼロ』だ。

記者(私)はストロングマニアとしてさまざまなストロングゼロを使ったレシピを紹介してきたが、今回自信を持ってオススメしたいのが『ストロング寿司』だ。

 

■材料は…

ストロング寿司の材料は、ごはんに刺身とストロングゼロ、それに塩だけ。

使用するストロングゼロの種類は、甘さと酸味がなるべく強いものを選びたいので、今回は限定のトリプルレモンをチョイス。なければダブルレモンでもまあいいだろう。

 

■ストロングゼロを酢飯に

作り方は米1合にストロングゼロトリプルレモンを45〜50㏄注ぎ、塩で味を調えて酢飯(シャリ)を作る。

あとは海苔があれば手巻きにしてもいいし、寿司を握れる人は握り寿司にしてもいいだろう。

■どんな寿司種にも合う

気になる味は、アルコールが気になると思いきやまったく気にならず、ほんのりとしたレモンの爽やかさが魚の美味しさをより引き立ててくれて激ウマ!

今回はマグロとハマチで試したが、どちらにもいい感じにマッチ。レモン風味と相性の良いカニサラダや、より脂の強いネギトロなど、さまざまな寿司種と合うはずだ。

 

■ストロング寿司にチャレンジ!

このストロング寿司の良いところは、なぜか食べているうちに良い気分になってくることと、最初は刺身とストロングゼロを楽しんだあと、シメにストロング寿司を食べられること。

スーパーの半額刺身は1パック1人で食べると途中で飽きてしまうが、寿司にすることでそんなこともなくなり、余ったごはんの処理もできることもGOOD。

とくに手巻きはオススメなので、余った海苔とごはんがあったら、ストロングマニアの諸君はぜひストロング寿司にチャレンジしてみてほしい。


・合わせて読みたい→ストロングゼロでパスタを茹でた『ストロングカルボナーラ』が最高に美味


(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男



しらべぇ

「ストロングゼロ」をもっと詳しく

「ストロングゼロ」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ