今日は “魅惑の美少年”ロレンソ・フェロのセクシーショット解禁

8月2日(金)22時15分 ガジェット通信

今日は “魅惑の美少年”ロレンソ・フェロのセクシーショット解禁

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この度、2018年アルゼンチンでメガヒットを記録した、ペドロ・アルモドバルプロデュース作『永遠に僕のもの』が、8月16日(金)より渋谷シネクイント、ヒ ューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館ほかで全国順次ロードショーとなる。アルゼンチン犯罪歴史の中で最も有名な連続殺人犯の少年・カルリートス を演じるのは、予告映像が解禁されるやいなや、SNSで「とんでもなく美しすぎ」と話題を集めていた、本作が映画デビュー作のロレンソ・フェロ。さらに監督にもエッ ジーな映像センスが高く評価され注目を集めるルイス・オルテガなど、世界を圧倒させるアルゼンチンの才能が集結!

第71回カンヌ国際映画祭 ある視点部門への正式出品、さらには第91回アカデミー賞外国語映画賞アルゼンチン代表作品に選出され、海外のメディアから は「傑作!強い衝動に満ちた、真の犯罪ドラマ」(Screen international)、「アルモドバルの官能的なセンスに溢れていて最高」(N PR)、「匂い立つようなフェロモンに溢れた、強烈にクールな映画」(Cinemalogue)などと評されており、世界中で衝撃を与えている。

この度、本日<8月2日=パンツの日>を記念して、 主人公カルリートスに扮したロレンソ・フェロのフェロモン漂う<セクシーカット>が公開となりました!

ブロンドの巻き毛に透き通る瞳、艶やかに濡れた瞳、磁器のように滑らかな白い肌—。神様が愛をこめて創ったとしか思えない美しすぎる17歳の少年、カルリー トス。彼は欲しい物は何でも手に入れ、目障りな者は誰でも殺す。息をするように、ダンスを踊るように、ナチュラルに優雅に。やがて新しい学校で会った、荒々しい 魅力を放つラモンと意気投合したカルリートスは、二人で様々な犯罪に手を染めていく。だが、カルリートスは、どんなに悪事を重ねても満たされない想いに気づき 始める—。

公開となったのは、本日<パンツの日>に相応しい、可愛らしい“赤パン姿”のカルリートスを捉えた新カット2点。銃を片手に下着姿のままドアの前に立ち尽く す姿や、ベッドの上でどこかに視線を向ける、無防備で艶っぽい寝起き様子を切り取ったものなど、カルリートスのフェロモン漂う一面が切り取られている。

そんな主人公・カルリートスに扮したのは、本作が映画初主演にして初出演となる、アルゼンチンが生んだ奇跡の美少年、ロレンソ・フェロ。アルゼンチンでラッパー として活躍するロレンソは、役者としては新人ながらも、約1000人もの候補者の中からオーディションで見事主役の座をゲット。ロレンソを主役に抜擢した理由につ いて監督は、「監督である僕をまるで無視するようなつれない態度をとった。実際それは、彼がシャイだからなんだろうけど、そんな態度と危うい魅力に惹かれ た」と明かしており、どこか色っぽい雰囲気を漂わせながらも、少年っぽさの残る20歳らしい彼の一面も、決め手の一つになったようだ。そんなロレンソは、実在の人 物の“マリリン・モンロー”かのような、人を発情させるほどの美貌を見事に体現!海外のメディアからも、「このベビーフェイス、鳥肌が立つほど、危険で可 愛い。」(Shockya.com)、「可愛さとぞっとする表情の繰り返し。ロレンソにやられた!」(Captivatingly nasty)、「ロレンソ・フェロは、強 烈なカリスマ性を放っている」(El Mundo)などと評され、映画デビュー作ながらも強烈なインパクトを残している。

さらに、日本でもポスタービジュアルや予告編が公開されるや否や、SNSを中心に話題沸騰!「美しすぎて涙が出る…」「麗しさの極み」「(『君の名前で僕を 呼んで』で主演を務めた)“ティモシー・シャラメ”感あるし、顔が良すぎる」という声が続出し、美しいだけでなくセクシーな雰囲気も漂わせる、その破壊力のある ビジュアルは、早くも日本女性たちの心も鷲掴みにしているようだ。今回公開された、ぷにぷにとした肉付きの良い身体や、触り心地の良さそうな“まあるいお尻”を 捉えた“半裸+赤パン”姿からも、ロレンソ独特のフェロモンをたっぷりと感じ取ることが出来る。

この夏は、世界中の女性たちの心を掴んで離さない“魅惑の美少年”ロレンソ・フェロに目が離せそうもない! 映画『永遠に僕のもの』は、8月16日(金)より全国ロードショー。

—— 表現する人、つくる人応援メディア 『ガジェット通信(GetNews)』

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