風俗通いを“赤裸々に”明かした芸能人4人! 有吉弘行、山田孝之…風俗マスターの過去も!

8月4日(日)7時0分 tocana

画像は、GettyImagesより引用

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 今年6月放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)では、風俗の偽名利用について調査。司会のふかわりょう(44)が、風俗利用時の偽名を明かして注目を集めていた。


 番組には風俗ライターと現役の“嬢”が登場し、風俗で偽名を名乗る人についてトーク。風俗嬢が「利用客の8割は偽名」だと指摘した後、ふかわの偽名を当てることに。女性陣は「気づかないとスネそう」と予想し、“ふかわりょう”に近い「カワダ」や「フカザワ」といった名前をピックアップ。しかしふかわの偽名は「フルカワトオル」で、惜しくも正解を逃している。


 実はふかわは2015年放送の『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)で、すでに「風俗利用時にフルカワトオルを名乗っている」と暴露済み。その時にふかわは「誰にも譲れない偽名がある」と発言していた。


 今回はふかわのように、風俗通いを明かした芸能人たちをご紹介していこう。


●有吉弘行


 まずは、東京の民放各局でレギュラー番組を持っている有吉弘行(45)。以前からテレビ番組などで風俗通いを明らかにしてきた有吉は、風俗利用時に「ムラヤマ」という偽名を使っているそうだ。


 また風俗マスターだった有吉は、芸人仲間から「いい風俗ない?」と相談を持ち掛けられることもしばしば。20年ほど前は“歌舞伎町の水先案内人”と呼ばれていたという。昨年2月放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)では「愛犬を亡くしてすぐ次の犬を飼うのは不謹慎か?」という視聴者の悩みに、「親父が死んだ時、1日も引きずらなかった。すぐ風俗行った」と発言。またラジオ番組では、「写真週刊誌の記者に風俗通いがバレているけど、『意外性が無さ過ぎて記事にならない』と言われたことがある」と暴露していた。


岡村隆史


 お次に紹介するのは、女性不信タレントとして有名なナインティナインの岡村隆史(49)だ。昨年1月に放送されたバカリズム(43)がMCの『オールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送系)では、「博多華丸・大吉27周年記念公演」の打ち上げ後に“岡村が風俗を利用したのでは?”という疑惑が浮上。博多大吉(48)が気を利かせて岡村の横に女子アナを座らせたものの、岡村は見向きもせず深夜2時キッカリに帰ったという。


 その後放送された『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送系)で岡村は、打ち上げ後に風俗へ行ったとあっさり暴露。南海キャンディーズの山里亮太(42)に情報を聞き、“デリバリータイプ”の風俗を利用したと明かしていた。その時のことを岡村は、「2時くらいだったら皆と色んな話してお腹いっぱいになって、あとはもうパンッていうだけでエエから」と回顧している。


●山田孝之


 最後は、イケメン俳優の山田孝之(35)。彼は2017年に発売された『週刊プレイボーイ』(集英社)で、風俗経験について赤裸々に語っていた。まず「AVを視聴するか?」という質問に山田は、「もちろん見る」と告白。風俗経験については「行ったことあります」と発言していた。


 さらに山田の暴走は止まらず、彼は「風俗で相手をしてくれた女性に恋をしてしまう」とも暴露。しかし利用後に失恋気分を味わうことになるので「ちょっと苦手だな」と思い始め、あまり行かなくなってしまったという。あっけらかんと風俗経験について話す山田に、ネット上からは「風俗嬢に恋しちゃう山田孝之が尊くて好き」「この人は本当に何でも答えるんだなwww」「なんかめっちゃ赤裸々で、またもや好感度上がったわ」といった声が上がっている。


(文=ヤーコン大助)

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