恵比寿☆マスカッツ・山中真由美 包帯を使った限界露出に「かなり攻めた」

8月19日(月)20時51分 しらべぇ

山中真由美

恵比寿☆マスカッツとしても活躍中のグラドル山中真由美が、新作イメージDVD&Blu-ray「治してあげる! 山中真由美」(フェイス)をリリース。東京・秋葉原で開催されたリリース記念イベントに、しらべぇ取材班も訪れ仕上がりを聞いてきた。


■59枚目は「かなり攻めた…」

山中真由美

通算59枚目となる本作は、4月に都内で撮影されたもので、ナースに扮した山中が、入院中の患者と禁断の恋に落ちるという、妄想が加速するストーリー。

全体的に「かなり攻めたなっていう感じ」の仕上がりらしく、ナース姿はもちろん包帯を体に巻きつける、胸にシールだけを貼り付けるなど露出度が高いようだ。

中でも晴天の中魅せる「変形I字超ハイレグ姿」は、本人曰く「いい感じ」とのこと。


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■包帯を使った拘束シーンも!

山中真由美

一押しのシーンについては、表紙にもなっている「包帯を体に巻きつけた手術台に拘束される」なかなか過激なシーンをチョイス。

山中は「なんかMになりました。口を押さえられて気絶して起きたら手術台にいるという展開。実は私は、包帯も拘束されることも初めてで不思議な気分でした」とはにかみ、「私も誰かを縛りたいって思っちゃった(笑)」と、新たな発見もあったことを明かす。

■初めてづくしの作品!

山中真由美

今回は初めてづくしだったと語る山中。これまで過激な演出に挑戦してきた山中だが、実は泡ブラの演出も初体験。

「お胸もお股も泡だけで隠しています。泡が痒くて…早く落としてくれないかなと思っていました」と慣れない演出に苦労したんだとか。

続けて、「『泡が取れちゃったらどうしよう』『大丈夫かな』っていう不安がありました。なんか集中できなかったです」と照れ笑いを浮かべた。


■ハプニングはいつも?

今作で、なかなか過激な衣装に挑戦している山中。報道陣がハプニングはなかったのか心配すると、「ハプニングはいつもありますよ」と爽やかに答え、「ニップレスが取れてぽろりとか、サイズが合わなくてポロリとか、毎回おっぱい出てますもん(笑)」と毎度撮影現場でポロリが起こっていると衝撃告白も。

山中真由美

現在、映像作品を62本取り終えていると話す山中。今後の目標については「100本を目指します」と宣言し、「すでに色々と解禁しちゃっているんですけど、今後はセクシーさをもっともっと出せるように自分を魅力的にしたいです」とグラビア活動への意欲を燃やした。


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(文/しらべぇ編集部・桜花ななこ 撮影/HIRO



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