「アプルバ ケンピンスキ バリ」に新たな和食レストラン「イザカヤ by OKU」がオープン 想像力を駆使して本物志向の和食レストランを目指します

8月20日(火)11時30分 @Press

【インドネシア・バリ:2019年8月】アプルバ ケンピンスキ バリは、2019年7月1日に新たな和食レストラン「イザカヤ by OKU」【営業時間:18時〜22時(月〜日)/全60席】をオープンしました。
ホテル インドネシア ケンピンスキ ジャカルタで受賞歴のあるOKUレストランからも着想を得て、レストラン「イザカヤ by OKU」は、落ち着いた照明と木造構造でアトリエをイメージしたモダンな和食レストランです。ヌサドゥアの中心で日本の食文化を体験できる最適な場所です。オープンキッチンがあり、お客様は調理中のシェフの職人技を見ることができます。


画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/191197/LL_img_191197_1.jpg
イザカヤ by OKU 内観

日本食レストランにて15年以上の経験があるシェフのデニクスワラ氏は、伝統的な日本の調理方法や食材に精通しており、クリエイティブなメニューを考えました。からすみパスタ、OKU特製からあげ、OKU炙りサーモンロール、トリュフ風味牛丼、タラの西京焼きや甘味などの様々なメニューがあります。シェフおすすめの5コース及び7コースのセットメニューOKUKASEもお楽しみいただけます。リゾートのソムリエによって日本の伝統的な日本酒や焼酎、オリジナルカクテルなども幅広くご用意しています。


■アプルバ ケンピンスキ バリについて
ヌサドゥアの壮大な崖の上に建ち、インド洋とトロピカルガーデンの壮観な眺めを楽しむことのできるアプルバ ケンピンスキ バリでは、ビーチフロントのラグジュアリーを存分に堪能できます。このバリの5つ星ホテルは、インドネシアの優雅さを具現化した壮大な野外劇場として自らを表現しています。全475室のゲストルーム、スイート、ヴィラの大半にはプライベートのプランジプールが装備されています。ユニークなお食事体験や伝統のスパトリートメントから、広々としたミーティングルームや魅力的なチャペルまで、アプルバ ケンピンスキ バリは選りすぐりの体験ができる素晴らしいステージです。

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■ケンピンスキについて
1897年創業のケンピンスキホテルズは、ヨーロッパ最古の高級ホテルグループです。ケンピンスキの完璧なパーソナルサービスと最高のホスピタリティの豊かな伝統はそのロケーションの独自性によって完成されます。ケンピンスキのポートフォリオは、現在34か国77軒の5つ星ホテルやレジデンスからなり、ヨーロッパ、中東、アフリカ、アジア、アメリカで新たなロケーションを増やし続けています。それぞれの伝統を損なうことなくケンピンスキブランドの強みや成功を反映しています。同ポートフォリオは、歴史的建造物、受賞歴のある都会のライフスタイル・ホテル、素晴らしいリゾート、一流レジデンスから構成されています。
どこもその土地の伝統文化と、お客様のケンピンスキへの高い期待に沿うクオリティを融合させています。
ケンピンスキは世界最大の独立系ホテルブランド連盟であるGlobal Hotel Alliance(GHA)の創設メンバーです。

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