えなこ、似鳥沙也加と絡み赤面 過激カットは「お尻をこんなに…」

8月26日(月)20時51分 しらべぇ

日本一のカリスマコスプレイヤー・えなこが、19日発売の『週刊プレイボーイ』と『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場。それを記念したイベントが開催され、しらべぇ取材班は突撃してきた。


■「すごいドキドキして」

2誌の表紙を飾ったえなこは、「週プレ」「ヤンジャン」ともに何度か表紙を飾っているため「本当にたくさん表紙を飾らせていただいたでの、これからも使っていただけるように頑張ります」と感謝と意気込みを告げる。

両誌とも、「#インスタグラビア」の生みの親・似鳥沙也加とのコラボグラビアとなっているが、それについて尋ねると「基本一人で撮影することが多いので新鮮な気持ちもあった」と明かす。

続けて「撮影中の絡みとかあるじゃないですか、手を触ったりとか。すごいドキドキして不思議な気持ちでした!」と笑みをこぼした。


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■おすすめカットは…


お気に入りのカットを尋ねると「週プレ」は狼と赤ずきんのカットを挙げ、「ヤンジャン」では下着風のカットをチョイスした。

下着風カットの方は、とくにセクシーな仕上がりを見せているらしく「わたし的にめちゃくちゃ攻めたなって思いました。お尻をこんなに出したの初めてかも…。衣装も下着風なので、いつもの水着とかコスプレとは違うところがあるかなって。


■コミケの振り返りも

イベントでは同月の8-12日で開催されたコミケについても質問が飛んだ。

今回は初の3日間開催だったものの、えなこは仕事の都合で3日目しか参加できなかったそうだが「例年にも勝る暑さだったので、売り子の数を増やしたり、撮影時間をきちんと決めたり色々工夫したので、すごい楽しいコミケでした」と振り返る。

ちなみに、えなこの「かこみ撮影」の際、多数の人が円状になる「えなこホール」、は今年も健在だったそう。


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(文/しらべぇ編集部・ステさん 撮影/HIRO



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