優香、小池栄子、ほしのあき… 胸が縮んでしまったと噂される芸能人4人!

8月27日(月)8時0分 tocana

イメージ画像は、「Thinkstock」より

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 芸能人はよく顔の変化が話題になり、ネット上ではすぐに整形疑惑が噴出する。しかし大きく注目をされるポイントは顔だけではない。

 優香(38)が指摘を受けたのは、バストの縮小化だ。若い頃はグラビア活動を多くしており、大きなバストをさらけ出していた優香。その大きさはFカップとも噂されており、世の男性を魅了してきた。しかし17年2月にイベントへ出席すると、バストはごく普通サイズで全く目立っていなかったと話題に。これにはネット上でも「小さくなりすぎだろ」「手入れしなくなったのかな?」「シリコンを抜いたのか」といった声が続出。グラビア時代に豊胸していた説まで浮上している。

 そこで今回は、優香のように胸が縮んだと話題になった芸能人を紹介していこう。


小池栄子

 まずは小池栄子(37)。女優業やタレント業を器用にこなして大人気の小池だが、いまだに“小池といったら胸”というイメージが蔓延している。実際グラビアアイドル時代は“宇宙一のメロンパイ”という異名がつけられるほど胸が大きく、バスト91cmのFカップだったそう。

 ところが17年7月、中村倫也(31)が自身のTwitterに小池とのツーショット画像を投稿したことで、“胸縮んだ説”が浮上することに。写真を見ると普通に胸元は膨らんでいるが、巨乳と言われるほど膨らんでいるかというと微妙なところ。ネット上でも「【悲報】小池栄子、しぼむ」「痩せて胸まで小さくなってしまったのかな」「これでは魅力が半減だ」といった落胆の声が続出した。しかし一方で、レギュラー出演している『クレイジージャーニー』(TBS系)では白シャツを着用し、これでもかというほど胸を強調している。


ほしのあき

 続いてはほしのあき(41)。“日本最年長のグラビアアイドル”という肩書で活動し、30歳を過ぎてからも第一線で活躍してきたレジェンドアイドル。全盛期は柔らかそうなマシュマロボディと大きなバストで男性を魅了する一方で、女性からも憧れのスタイルとして称賛を受けていた。

 しかし、2015年8月にモデル・内田新菜(37)がほしのとのツーショット画像をインスタグラムに投稿すると、「胸がぺったんこになってない?」「顔は相変わらず可愛いけど、胸が全然なくなっているんだが…」「やっぱり豊胸だったのかな」といった声が続出することに。だが元々ほしのは、デビューしたての頃に胸が小さめであったときの画像が残っている。ブレイク前に豊胸したと常々言われていたため、グラビア界から去った後にシリコンを取り除いたという説が有力だ。


高橋真麻

 最後は高橋真麻(36)。グラビアアイドルではなくアナウンサーの高橋だが、かねてから胸の大きさは注目されてきた。レギュラー出演している『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)ではMCの有吉弘行(44)から大きな胸をネタにされることが多々あり、“クソブス乳太郎”というあだ名をつけられたことも。18年5月放送の『バイキング』(フジテレビ系)でも、MCの坂上忍が「真麻ちゃんはなんでテーブルに胸を乗せてるの?」と巨乳イジリをしている。

 しかしそんな高橋だが、最近激やせに伴い胸まで小さくなってしまったという。6月6日に更新したブログで、「ダイエットとは違う感じで痩せてしまいました」「胸からストンと落ち、鎖骨当たりも貧祖な感じに」とコメント。実は高橋は15年3月にもブログで、「痩せるときって胸から落ちるので結局、胸がしぼんだだけでした〜」とダイエット結果を明かしていた。痩せるとどうしても胸が小さくなってしまう体質なのかもしれない。

 胸の大きさは体重と共に変化するようなので、縮んだ人を一概に「豊胸だった」とは言えないだろう。

(文=ヤーコン大助)


※イメージ画像は、「Thinkstock」より

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