驚きの都市伝説...超大金持ちだけが入手可能な『UFO自作キット』の正体

8月31日(土)19時1分 まいじつ


(C)Ursatii / Shutterstock



今、アメリカでまことしやかに囁かれているトンデモないウワサ——。何と個人資産10億ドル(日本円で1000億円)以上の超大金持ちだけに、「NASA=アメリカ航空宇宙局から1億ドル(100億円)と引き換えに『UFO自作キット』が配布される」という。


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もちろん、このUFOキットはオモチャではなく、首尾よく完成させれば、本物のUFOが100億円という〝格安〟で入手できることになる。その性能は驚異的で、SF映画などによく登場する『ワープ航法』も可能であり、はるかかなたの星に〝一瞬で行くことができる〟らしい。


しかし、1つ難点があった。肝心の〝組立用の設計図〟が複雑かつ超難解で、今まで完全に組立てた者が1人もいないというのである。そして組立てに詰まった大富豪たちが、慌ててNASAに連絡を入れると、その先にも〝驚くべきワナ〟が隠されていた…。


 


貧乏人はアオシマのプラモで我慢しよう


NASAはUFOキットの「組立て講習会」なるものを極秘で開き、出向いて来た大富豪たちを次々に拉致し、あらゆる方法で洗脳し、〝意のままに操ろうとしている〟というのだ。


その目的は不明だが、本件の裏側では世界征服を企む秘密結社『イルミナティ』が主体的に関与しているという疑惑もある。仮に資産10億ドルの大富豪が1000人集まれば、日本円で〝100兆円〟だ。彼ら自身の社会的影響力も非常に大きいだろう。


日本にも〝宇宙に行きたがる超大金持ち〟が意外に多いらしい。このままこの事態を放置して本当に大丈夫なのだろうか…。


 


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