メーガン妃は父と“悲しい状態”、関係修復希望せず

9月4日(水)13時37分 ナリナリドットコム

メーガン妃は、父親トーマス・マークルと、現在は連絡を取り合うこともないという。メーガン妃と親しい関係者によると、これまで数回にわたり娘に対して批判的な発言を繰り返してきたトーマスとの関係を修復するつもりはなく、また、夫のヘンリー王子との間に生まれた生後3か月のアーチー・ハリソン・モンバッテン=ウィンザーにも会わせるつもりはないそうだ。

ある関係者はザ・サン紙にこう話している。

「非常に悲しい状態です。しかしメーガン妃は、父親には自分から連絡は取らないという非常に困難な決断を下しました」
「実際に、これを決断したのは幾分か前のことですが、今それを実感しているのです」
「彼女にとって、明らかに辛い決断です。しかし、彼女自身、そして夫や息子を守る必要がありますから」
「トーマスはヘンリー王子と会ったことはないですし、アーチーと会うこともないでしょうね」

一方、トーマスは先日、メーガン妃との関係修復を望み、また孫とも関係を築きたいと話していた。

「アーチーの写真を送って欲しいですね。額縁に入れてメーガンのものの隣に飾りますよ。それが、おじいちゃんなら誰もが望んでいることですよね。彼が、有名なマークル家の鼻をしているのか知りたいですね」
「私が娘を愛していないと考えられている印象を受けますが、私は彼女をとても愛していますよ」
「最近まで私とメーガンの間に問題などありませんでした。メーガンはアーチーを妊娠中だったので、私は沈黙を保っていましたが、今でも彼らの広報担当者たちが私を彼女の人生から追い出そうとしているので、話すことにしました」
「もちろん、アーチーと会えないのは残念です。メーガンが母親となったことで落ち着き、連絡をくれることを期待していました」

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