タピオカミルクティー発祥の台湾カフェ「春水堂」が中四国初出店!10/2(水)『春水堂ekie広島店』をオープン

9月12日(木)14時0分 @Press

株式会社オアシスティーラウンジ(東京都港区、代表取締役 木川 瑞季)が運営する台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」は、2019年10月2日(水)に、中四国初出店となる『春水堂ekie広島店』をオープンいたします。また、オープンを記念して開発した「タピオカトリプルベリージャスミンティー」650円(税抜)を同店舗限定で新発売いたします。
(*10/1(火)〜10/14(月・祝)はオープン記念価格の600円(税抜)で販売いたします。)


画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/LL_img_193172_1.jpg
タピオカトリプルベリージャスミンティー

▼ タピオカミルクティー発祥の店「春水堂」中四国初出店!
「#タピる」「#タピ活」など新たなトレンドワードを生み出し、根強い人気の「タピオカ」。現在のタピオカブームの火付け役とも言える「春水堂」は1983年に台湾で創業した台湾カフェです。タピオカミルクティー発祥の店として人気を博し、台湾全土で50店舗を展開しております。2013年7月には春水堂の初の海外展開となる日本の代官山店がオープンし、台湾産の茶葉を使用し、品質にこだわった上質なドリンクやスイーツは、日本各地で愛されてきました。タピオカのみならず、“台湾ブーム”の先駆け的存在である春水堂が、この度中四国初出店をいたします。
広島駅北口1階「ekie KITCHEN」内に位置する『春水堂ekie広島店』は駅からエスカレーターで直結の1階で、地上で外にも面しているアクセス良好な立地のため、新幹線利用客から地元客まで幅広くご利用いただけます。


▼ こだわりのお茶ドリンクや台湾フードが勢揃い
春水堂のドリンクは無添加・香料不使用、認定を受けた『お茶マイスター』のみが作ることができます。注文ごとに淹れるドリンクは、フレッシュで自然な素材の美味しさが堪能できます。香り高いお茶ともちもちのタピオカのハーモニーが絶妙な『タピオカミルクティー』のほか、鉄観音ラテやタピオカ抹茶ミルクなど30種類以上のお茶ドリンク、台湾スイーツの『豆花(トウファ)』、ローカルフード『牛肉麺』などの台湾ヌードル・点心が勢揃いしており、ランチやディナーもお楽しみいただけます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/img_193172_2.png
タピオカミルクティー発祥の台湾カフェ

▼ 野球観戦でも#タピる!?『タピオカトリプルベリージャスミンティー』が店舗限定新発売
10/1(火)〜10/14(月・祝)はオープン記念価格!
この度、『春水堂ekie広島店』限定として新発売する『タピオカトリプルベリージャスミンティー』650円(税抜)は、ラズベリー、ブルーベリー、クランベリーと3種の赤いベリーの果実を用いて開発した情熱的な赤いタピオカティードリンクです。「マツダスタジアム」まで徒歩15分という好立地。テイクアウトでお楽しみいただくことも可能、ジャスミンティーと甘酸っぱいミックスベリーのソースが野球観戦にも爽やかな一杯です。
10/1(火)〜10/14(月・祝)はオープン記念価格の600円(税抜)で販売いたします。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/img_193172_8.png
タピオカトリプルベリージャスミンティーテイクアウト


【秋冬限定フード&ドリンクのご紹介】
“日本の茶葉と台湾発祥のタピオカミルクティーの新しい飲み方”!ドリンクは日本のほうじ茶で作った日本茶ミルクティーにマロンを合わせた和風タピオカミルクティー「タピオカほうじ茶マロン」と甘酸っぱい柚子ピューレがさわやかな「柚子ジャスミンティー」の2種。また、フードは大貝と凝縮された貝エキスがたっぷりの「柚子塩大貝湯麺」と初の醤油ベースとなる「海老ときのこの台湾湯麺」の2種の麺。いずれも日本の春水堂でのみ提供の限定ドリンク&フードです。


「タピオカほうじ茶マロン」(アイス/ホット) 650円
「柚子ジャスミンティー」(アイス) 500円
「柚子塩大貝湯麺(タンメン)」 950円
「海老ときのこの台湾湯麺(タンメン)」 900円
※価格(税抜)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/img_193172_3.jpg
タピオカほうじ茶マロン

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/img_193172_4.png
柚子ジャスミンティー

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/img_193172_5.png
柚子塩大貝湯麺

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/img_193172_6.png
海老ときのこの台湾湯麺

▼ 概要
■店名 : 『春水堂ekie広島店』
■所在地 : 広島市南区松原町1-2
■営業時間 : 10:00〜21:00
(フードL.O 20:30 ドリンクL.O 20:45)
■定休日 : 館に準ずる
■TEL/FAX : 082-569-9808
■席数 : 24席・テイクアウト可(約24坪)
■オープン日: 2019年10月2日(水)
■HP : https://www.chunshuitang.jp

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/193172/img_193172_7.png
店舗イメージ

【春水堂(チュンスイタン)】とは
春水堂は台湾・台中で1983年に創業した台湾カフェ。時代に合わせた革新的なお茶の飲み方を開発する中、伝統のホットティーをアイススイートティーとして広く定着させたほか、台湾ローカルスイーツのタピオカミルクティー発祥の店として人気を博し、台湾全土で50店舗を展開する国民的人気カフェ。2013年に東京・代官山へ日本初出店した際には3時間待ちの行列ができる店となり、ヘルシーで素材感たっぷりのお茶ドリンクやスイーツで“台湾スイーツブーム”を巻き起こしました。東京、大阪、福岡など全国に14店舗を展開し『春水堂ekie広島店』で15店舗目となります。2018年7月にはグループブランドのテイクアウト専門ティースタンド『TP TEA』も日本初上陸し、東京都内並びに大阪梅田に5店舗を展開中。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

「台湾」をもっと詳しく

「台湾」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ