「人の肌の香り」をイメージした香水 その名も「和肌(やわはだ)」

11月2日(木)16時28分 J-CASTニュース

和肌、はちみつとレモン、花街

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「力士」や「ほうじ茶」などユニークな香水をつくるルズは、和の香水ブランド「J-Scent(ジェイセント)」から、「人の肌の香り」をイメージした「和肌(やわはだ)」、「はちみつとレモン」、「花街(はなまち)」の香水3種を発売している。

2017年11月からは、「蔦屋書店」での取り扱いが増え、東京・代官山にある「代官山 蔦屋書店」を含め蔦屋9店舗で期間限定販売中だ。



川端康成の小説をイメージ



「和肌」は、川端康成の小説『眠れる美女』をモチーフにした「人肌」をイメージした香り。



「はちみつとレモン」は、とろけるハチミツと爽やかなレモンが無邪気に香る懐かしの香り。「花街」は、華やかさと艶やかな香りが科をつくるセンシュアルな香りだ。



価格は各3500円(税別)。



販売店舗や詳細は、ショップリストから。

J-CASTニュース

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