美脚グラドル緒方咲 衣装代わりの手ぬぐいに「これ、どうしたらいいんだろう?」

11月2日(土)20時51分 しらべぇ

股下85センチの美脚グラビアアイドル・緒方咲ちゃんが、最新イメージDVD『Seventh Heaven』(アイドルワン)を発売。

東京・秋葉原で行われた発売記念イベントを、しらべぇ編集部も取材に訪れた。


■巨大な蛇と一緒に記念撮影

7枚目のDVDとなる今作は、7月中旬にインドネシアのバリ島で撮影されたもの。

「オフの日にタナロット寺院というパワースポットに行ってきたんですけど、その近くに巨大な蛇を巻いて記念撮影ができるところがあったので、蛇を巻いて撮影してきました(笑)。その時の写真は私のSNSに載っているので、見たい方は是非見てください」と、バリでの思い出を語った。


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■ナース衣装はギャップが見どころ

今回はナースの役を演じたという咲ちゃん。「私がナースで、相手(視聴者)が患者さんというストーリーになってます。多分今はズボンだと思うんですけど、昔の看護師さんって感じのちゃんとした衣装で、でも、中を開いたらすごいセクシーっていう、そのギャップがヤバいんじゃないかなって思います」と紹介してくれた。

■格好はSっぽいけど…

初めてボンデージ衣装にも挑戦したそうで「これは夜ベッドのシーンなんですけど、今まではあまりなかった感じのオススメシーンです。ボンデージって結構Sの人が着るイメージがありますけど、私は監督さんに『いや、(緒方は)Mだよ』って言われて、格好はSだけど、Mっぽいことをされてるシーンになってます(笑)」とアピール。

また、全体的に小さめな衣装も多く「赤いV字水着のシーンがあるんですけど、この水着は間違いなく今まで着た中で一番生地が少なくって、撮るのが大変でした。あと、お風呂のシーンでは手ぬぐいだけで体を隠すシーンもあって、これも動いたらペロッてめくれちゃうので危なかったです」と苦労した思い出を語った。


■一番恥ずかしかった衣装は?

全体の中で特に印象的だったシーンを尋ねると「やっぱり手ぬぐいは恥ずかしかったですね。『これ、どうしたらいいんだろう?』みたいな感じで、わからないところもあったんですけど、みなさんにドキドキしながら見てもらえたら嬉しいです」とのこと。

また、初めてボンデージを着てみた感想を聞かれると「自分ではM体質だと思っているので、結構楽しかったですね」とコメントし、ボンデージ衣装をどんな男性に着せられたいかという質問に「やっぱりSな人ですかね、でも、Mな人だけど頑張ってSになろうとしてる人とかも、可愛くていいんじゃないかと思います」と答えてくれた。


【緒方咲(おがた・さき)】

1994年10月7日生まれ/T168・B85・W58・H82/血液型:0型/神奈川県出身/趣味:ジム通い/特技:裁縫・クラシックバレエ


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(取材・文/しらべぇ編集部・びやじま



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