北の味紀行と地酒 北海道に石狩鍋や氷下魚の新作鍋など鍋メニューが登場!

11月15日(金)17時41分 マイナビニュース

レインズインターナショナル/CWカンパニーが運営する「北の味紀行と地酒 北海道」はこのほど、「氷下魚(こまい)と海老の海鮮鍋」など、北海道の醍醐味を味わえる冬の特別メニューの販売を開始した。

「氷下魚と海老の海鮮鍋」(1人前1,290円)は、氷下魚を海風にさらし、生干し状態に仕上げた「生干し氷下魚」を使用した鍋。通常は炙(あぶ)って食べる氷下魚を、あえて海老ミソが溶け出す鍋に入れて仕上げている。

鍋メニューは「鱈と帆立の海鮮鍋」(1人前1,590円)、「ラムしゃぶ」(1人前1,590円)、「石狩鍋」(1人前990円)なども取りそろえる。鍋は2人前よりオーダー可能。

「北海道産鱈白子」(1,590円)は、12月より旬を迎える「鱈白子」の手巻き。11月中は漁獲量に合わせた提供となる。

「まるごと海老のチーズフォンデュ」(990円)は、海老ミソが溶け込んだチーズに、20秒ほどくぐらせて食べる海老のチーズフォンデュ。最後はバゲット、野菜で食べるのがおすすめとのこと。北海道産の牡蠣、帆立を使用した「牡蠣と帆立のアヒージョ」(990円)も用意する。

「肉刺し風4点盛(鹿、ラム、牛、豚)【北海うにく盛り】」(1,990円)は、40年以上札幌で愛されてきた「バルナバハム」の生肉のような食感の生ハムと雲丹で食べる北海うにく。

「烏賊沖漬けチーズ焼き」(690円)は、烏賊の老舗「マルナマ食品」の、朝いか沖漬の味を活かしたメニュー。「煮たてのいかめし」(890円)は、真いかと北海道産うるち米、もち米を使ったいかめしで、できたてを提供する。

※価格はすべて税別

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