最強モテる「ヤレそうでヤれない女」の作り方をキャバ元店長が教えます!

11月21日(火)22時30分 Menjoy![メンジョイ]

モテを追求したとき、気になる彼の「思い通りの女」にならないことはとっても大事。けれど思い通りにならなさすぎてもダメ。そんな絶妙なポジションを築き、最強モテを確立しているのが「ヤレそうでヤレない女」なのですッ! 今回は名古屋の栄でキャバクラの元店長をしていたSさんに最強モテ女「ヤレそうでヤレない女」の作り方を聞きました!

「ヤレそうでヤレないキャバ嬢」はナンバーワンになる

いつの世も男性を魅了し続けるキャバ嬢たち。


そんなキャバクラの世界でナンバーワンになる女性にはある共通点があるといいます。


それは「ヤレそうでヤレない女」だということ。


Sさん曰く、男子は攻略意識が強いので、「落とせそうで落とせない」という絶妙な距離感にハマっていくのだとか。


「絶対に落とせない女」は攻略対象外、「すぐに落とせる女」は簡単に攻略できてしまうので、「都合のいい女」だと感じ、すぐに飽きてしまうのだそう。


それは夜の世界の話だけではなく、通常の恋愛でも同じこと。


「ヤレそうでヤレない女」は最強モテを狙えるのですッ!


それでは名古屋の栄のキャバクラの元店長のSさんから「ヤレそうでヤレない女」の作り方を学びましょう。


 


(1)セクシーだけれど露出は控えめ

まず、「ヤレそうでヤレない女」は外見から。


胸元だったり、足だったり、肩だったり、どれか自身のある「1か所」だけ露出するのだとか。


「セクシーだけれど露出は控えめ」を狙うのです。


(2)お酒をよく飲んでノリがいいのに終電は守る

お酒をよく飲んで、とってもノリがいいのに、しっかり終電の時間をチェックしているのが「ヤレそうでヤレない女」。


「これ絶対このままホテルコースだな」と男子が確信しているのに、その期待を裏切るから、男子の気になる存在となるのです。


(3)個人情報(家や職業)は教えない

モテる女が全員持っている特徴、それは「どこかミステリアス」であること。


「ヤレそうでヤレない女」も自分の話はよくするにも関わらず、個人情報などは一切漏らしません。


「どこで働いてるの〜?」と聞かれても「華の丸の内OLで〜すッ♡」くらいに留めて、それ以上は聞かれても語らないのです。


(4)ボディタッチ多め

上記の「ノリの良さ」ともリンクしますが、「ヤレそうでヤレない女」のヤレそうな雰囲気作りはここから。


さりげないボディタッチで男性をドキッとさせることが、意識しなくても身についているのです。


(5)夜と昼のメリハリがしっかりしている

そして、「ヤレそうでヤレない女」の最大の魅力ともいえるのが「夜と昼のメリハリがしっかりしている」ということ。


夜の飲み会で出会った時はノリがよくてはっちゃけていたのに、お昼に出会った時はオフィスカジュアルのビジネスウーマンだったり。休日のデートでは、気遣いができたり、モテコーデだったりと、夜独特のノリのよさとのギャップにキュンとしてしまう男子が多いのだとか。


これは人気キャバ嬢も使うテク。


同伴時はわざとラフなパーカーコーデなどで現れて、お店できらびやかなドレスに着替えるというギャップで、男性を魅了しているそうですよ。


 


どうでしたか?


今回はキャバクラ元店長から「ヤレそうでヤレない女」の作り方をお聞きしました。


みなさんも上記テクを使って最強モテを目指してくださいね!


 

Menjoy![メンジョイ]

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