ここに行くと危険。旅行者にとって危険な国を色分けした地図が公開される。

12月31日(日)14時30分 カラパイア

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 旅行者にとって危険な国はなるべく避けたいものだ。命は限りあるものである。旅行は見聞を広げてくれる貴重な経験となるが、命をかけてまで行くようなものでもない。

 それでは今、どこに行くと危険なのか?旅行者に向けた地図「トラベルリスクマップ」が公開されている。

 インタラクティブな「トラベルリスクマップ」は、様々なデータを分析し、安全性、医療上の問題、交通のリスクなどを評価し色別にMAPを作成した。

 そこには、テロや暴動、社会不安、犯罪率も含まれている。また、地震などの自然災害のリスクも考慮に入れてある。

 以下は各項目別に色分けされた危険度MAPである

【1.医療的リスクがある国】
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アフリカ
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アメリカ・ヨーロッパ
4_e

アジア
5_e

中南米
6_e


【2.旅行者の安全性のリスク】
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8_e

アフリカ
9_e

アメリカ・ヨーロッパ
10_e

アジア
11_e

中南米
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【3.交通リスク】
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アフリカ・ヨーロッパ・西アジア
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アメリカ・ヨーロッパ
16_e

東アジア
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中南米
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via:travelriskmap.comboredpanda・translated byいぶりがっこ / edited by parumo

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