作家・内田康夫氏 逝去の影響は

累計発行部数1億1500万部!内田康夫氏逝去の影響

3月21日(水)11時0分 まいじつ

utah_51/PIXTA(ピクスタ)テレビドラマ化もされた『浅見光彦シリーズ』で知られる作家の内田康夫氏が、3月13日に敗血症のため東京都内で死去した。83歳だった。「1982年の『後鳥羽伝説殺人事件』から始まった浅見シリーズで人気に火が付き、西村京太郎氏と並ぶ旅情ミステリーの書き手として活躍しま…

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みんなのコメント

  • ストーリーが深くないとアンチのコメントがあるがサスペンスではないが近頃の変なドラマより数段深いと思う

  • 推理小説類はあまり読まないので、あまりよく存じ上げません。あの世でも、新しい浅見光彦シリーズを作って下さい。生前、俺の母親はこのドラマをすきでした。

  • 昔は水谷豊も浅見光彦をやっていたのを覚えている人いるかな?ただ一言いっておくと、「浅見光彦殺人事件」は「白鳥殺人事件」を読んでから読もうね。だって犯人は…。

  • 出たがり先生でしたよね。デジタル化普及で印税が何パーセントか低くなる時に率先して反対されてた印象。相当儲けたはず。色々な俳優での浅見見るけどストーリーが深くないから内容忘れちゃって何度でも見られるw

  • どうでもいいでしょ。国家、経済、社会生活に何か変化でも? 政治屋さんを駆逐してくれ。

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