連れ去り 魔の「すれ違いざま」

昼の住宅街でも発生する連れ去り事件「すれ違い」は魔の瞬間

7月21日(土)16時0分 NEWSポストセブン

子供の連れ去り事件は、昼間の住宅街で知らぬ間に発生していることも多いという。実際に連れ去られそうになったという経験談を紹介する。「あの日の恐怖は昨日のことのように覚えています。当時私は小学4年生。友達が学校を休んだので、プリントを届けに行く道中でした。午後3時頃のことです」会社員のTさん(48才)は…

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みんなのコメント

  • 卑劣だ。犯人が捕まったら極刑でよい。

  • せめて過去に性犯罪歴のある者にはGPS付けて居場所を公表しようや。どんだけ被害者出したら国は動くんや。何の罪もない被害者と、のうのうと暮らしてる犯罪歴のある人間のどっちの人権が優先やねん!

  • 酷い事をする人間っているんだなァ・・・

  • 見守り活動にも参加してる地域の顔見知りが犯人でも大して驚かなくなった。少々過保護に見えても保護者による送り迎えの義務化を本気で検討しないと何度でも子供が犠牲になる。

  • ここ10年でも白昼どうどうと車に乗せやることやって開放なんて日常茶飯事みたい1億2500万人今この瞬間もかもね。トラウマどころじゃないでしょう。

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