宮司殺害 凶行へのスイッチ

富岡八幡宮斬殺 弟の積年の恨みと凶行へのスイッチ

12月14日(木)7時0分 NEWSポストセブン

約400年の歴史をもち、江戸三大祭りの1つに数えられる「深川八幡祭り」の舞台・富岡八幡宮(東京都江東区)が鮮血に染まったのは、12月7日の夜8時半頃だった。帰宅した宮司の富岡長子さん(享年58)に、弟で元宮司の富岡茂永容疑者(享年56)と、妻の真里子容疑者(享年49)が襲いかかった。「茂永容疑者は車…

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みんなのコメント

  • 弟もそうとうだけど姉も相当のもんだね1億2千万の退職金ももらっててすっからかんなのかなぁ、人気神社は儲かって儲かって笑いが止まらんのかなぁ、こういう儲かり過ぎてる宗教法人に課税すれば消費税は凍結できる

  • 富岡の息子も素行で問題あるしもう神社運営に家系云々拘る必要なしでしょ。

  • 確かに突如、スイッチが入る人がいる。この手の人は周囲のアドヴァイスで抑えても、逆にある日マグマの噴火の如く吹きだすから怖い。

  • 神に仕える宮司が、金に憑かれた結果。門仲深川伊勢屋も事件あったな。この辺の人は欲深いのかな。

  • 余りにも宮司と言う職に拘り過ぎた上での凶行なのだろうか!兄弟は他人の始まりと言うが!

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