働き方改革で50代社員に「激痛」

国の働き方改革で跳ね返ってくる「50代社員リストラ」の激痛

7月17日(火)16時0分 NEWSポストセブン

政府が推進する“働き方改革”、その最重要法案と位置づけていた「働き方改革関連法」が6月29日に国会で可決・成立した。最大の柱は時間外労働の罰則付き上限規制と並ぶ「パートタイム・有期雇用労働法」の制定などによる「同一労働同一賃金」の法制化だ。だが、これによって50代社員に予想外の“激痛”をともなって跳…

記事全文を読む

「働き方改革」をもっと詳しく

「働き方改革」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • こんなの、かなり前から分かっている話。再雇用は退職直前の本給の50%が一番多いのも、常識。 安倍をはじめ、歴代内閣は労務費を削る政策を続けてきた。 不景気からの脱出?地方の不景気? 当たり前だろ!!

  • やたら不安をあおってどうすんの法案成立したからといってリストラが増えるわけじゃなし。

  • 働き方改革は年収が一般庶民から見たらかなり高いホワイトカラーのみ対応しているはず。悪いが地方の正社員で永遠に年収100〜200万円からみたら首になろうが蓄えあるだろとしか思えんね。

  • やっと居なくなると思ってたらまだ来やがる、辞めりゃ良いのに、と思う奴の多い事

  • 適当に自民党議員を当選させてる輩の責任だからね。こちとらもうすぐ定年なんでどうでもいいっす!

全件表示する

BIGLOBE
トップへ