無職になって実感したこととは

無職になって実感したこと 「曜日感覚が薄れる」「社会や世の中からハブられた感ハンパない」

12月7日(木)7時0分 キャリコネニュース

突然個人的な話で恐縮だが、筆者は会社を辞めて結婚するまでの約1年間、完全無職だった時期がある。失業保険も出たし現夫とすでに同棲していたため、生活していく分のお金には困らなかったが、その毎日が楽しかったかと問われると、首を縦に振ることはとてもできない。「無職はツライ」—。経験してみて、腹の底から実感し…

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「保険」のこれまでの出来事

コメント

みんなのコメント

  • たしかに曜日感覚はずれる。祝祭日も関係なくなるし

  • 仕事も人間関係も苦痛だったから十分な金が貯まった段階で大企業を早期退職したよ。苦痛から解放されて毎日楽しいよ。まぁ老後の金の心配をしなくて済むほど預貯金出来たことが大きいけれど

  • 税金は働いていた頃の収入にかかって来るよ.つまり翌年.健康保険や年金の加入もね

  • 仕事がないです

  • 楽だろ……馬鹿な上司ほど生産性向上に逆行するからな!

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