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<諫早訴訟>国控訴せずに漁業者反発、営農者歓迎

<諫早訴訟>国控訴せずに漁業者反発、営農者歓迎

毎日新聞04月25日(火)23時04分
国営諫早湾干拓事業(諫干、長崎県)の堤防開門差し止めを命じた長崎地裁判決について国が25日控訴しない方針を示し、開門派の漁業者側は強く反発した。開門調査を命じた福岡高裁確定判決(2010年)に従わないまま、開門しない方向にかじを切った対応に「国は司法をないがしろにしている」と非難する。開門反対の干拓地の営農者側は歓迎し早期収拾を望んだ。「あまりにひどいご都合主義だ」。漁業者側弁護団の馬奈木(まなぎ……[ 記事全文 ]

<今村復興相辞任へ>地盤の佐賀からも批判の声「致命的」

毎日新聞04月26日(水)00時04分
東日本大震災の被害が「東北のほうだからまだ良かった」と発言した今村雅弘復興相の度重なる失言に、今村氏の地盤の佐賀県などからも批判の声が上がった。今回の失言について、自民党の佐賀県議は「慎重さに欠け、(発言は)致命的。残念極まりない」と語った。東日本大震災後に福島県いわき市から家族で避難してきた佐賀県鳥栖市の牧師、金本友孝さん(56)は「『失言』でなく『暴言』。辞任は、やっとかという感じ」とあきれた……[ 記事全文 ]
【復興相辞任】二階派用意のひのき舞台で失言、パーティー暗転 二階俊博幹事長の面目つぶす

【復興相辞任】二階派用意のひのき舞台で失言、パーティー暗転 二階俊博幹事長の面目つぶす

産経新聞04月26日(水)00時04分
今村雅弘復興相辞任への引き金となった発言は、所属する自民党二階派が25日に開いたパーティーで飛び出した。東京電力福島第1原発事故をめぐる失言で窮地に陥った今村氏の「名誉挽回のチャンス」として、二階派が用意したひのき舞台がかえってあだに。同派を率いる二階俊博幹事長の面目も潰れ、年に1度の華々しいパーティーは一気に暗転した。今村氏は、二階派所属の鶴保庸介沖縄北方相とともに、パーティーの行事として講演に……[ 記事全文 ]

<スペースワールド>跡地活用でイオンと優先的交渉 北九州

毎日新聞04月26日(水)00時04分
12月末で閉園する北九州市のテーマパーク「スペースワールド」の跡地活用を巡り、土地を所有する新日鉄住金は25日、福岡県と同市に対してショッピングセンターを全国展開するイオンモールと優先的に交渉していると報告した。イオンモールは国内外からの集客を見越したショッピングや娯楽、食を融合した複合商業施設を検討しており「北九州の新たなランドマークにしたい」としている。新日鉄住金とイオンモール、県、市の4者は……[ 記事全文 ]
日本のインフラが朽ちていく!五輪後の悲惨な未来予想図

日本のインフラが朽ちていく!五輪後の悲惨な未来予想図

ダイヤモンドオンライン11月09日(水)06時11分
11月8日、福岡市のJR博多駅前の道路が大きく陥没し、大騒ぎとなった。地下鉄工事が原因とみられるが、こうしたインフラ事故は、どの地域にとっても他人事ではない。2020年東京五輪をピークに、高度経済成長期からバブル時代に造られた膨大な設備が更新期を迎えるからだ。(「週刊ダイヤモンド」2014年7月19日号特集「2020年からのニッポン人口減少ショック!」より*肩書・データ等は掲載当時)線香花火の“散り菊”となった2020……[ 記事全文 ]

辺野古沖、埋め立てに着手 翁長知事は徹底抗戦の構え

J-CASTニュース04月25日(火)16時04分
政府は2017年4月25日、沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古沿岸部への移設に向け、埋め立て工事の第1段階となる護岸工事に着手した。17年度内にも護岸の内側に土砂の投入を始め、5年かけて埋め立てを完了させる。菅義偉官房長官は同日午前の記者会見で「沖縄や政府の関係者が非常に努力を重ねてきた。埋め立て工事の開始は多くの人々が望んできた普天間基地の全面返還を実現する大きな一歩だと思っている」と述べ……[ 記事全文 ]

<辺野古埋め立て>「反対の気持ち消えない」地元苦渋の表情

毎日新聞04月25日(火)23時04分
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画は、政府が25日に海を埋め立てる護岸工事に着手し、新たな局面に入った。1972年5月の本土復帰から間もなく45年。今なお米軍基地に悩まされる市民らは「もう基地は要らない」と陸と海から抗議の声を上げた。海を埋め立てる作業が始まり、辺野古区の集落で金物店を営む西川征夫さん(73)は苦渋の表情を浮かべる。地元で移設反対の運動の先頭に立ってきたが……[ 記事全文 ]

<諫早訴訟>国控訴せずも「和解で決着」不透明

毎日新聞04月25日(火)23時04分
国営諫早湾干拓事業の堤防開門差し止めを命じた長崎地裁判決について国が控訴を見送る方針を示し、初めて開門しない立場を明確にした。開門を命じた福岡高裁確定判決は依然有効だが、国は長崎地裁判決の効力を確定させ和解での決着に持ち込むシナリオを描く。しかし、漁業者側はあくまで開門を求めており思惑通りに進むかは不透明だ。山本有二農相は25日の記者会見で控訴しない理由として▽福岡高裁確定判決後の訴訟で開門を認め……[ 記事全文 ]

地元からも批判相次ぐ=今村復興相の失言―佐賀

時事通信04月25日(火)22時04分
今村雅弘復興相が東日本大震災をめぐる失言で辞任の意向を固めた25日、今村氏の地元・佐賀でも「あり得ない発言だ」などと批判の声が相次いだ。「軽率な発言で残念。もうちょっと頑張ってほしかった」。佐賀市の男性会社員(54)は辞任の意向を惜しみつつ、「発言の責任は取らないといけない」と厳しい表情を見せた。専門学校に通う男性(20)=同市=は「被災地の人のことを考えたらひどい発言。いまだ東北では苦しんでいる……[ 記事全文 ]
<辺野古埋め立て>開始の沖縄知事「暴挙」 対抗の方針

<辺野古埋め立て>開始の沖縄知事「暴挙」 対抗の方針

毎日新聞04月25日(火)22時04分
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への県内移設計画で、防衛省は25日、埋め立て工事の第1段階となる護岸工事に着手した。大量の石材や土砂が投入されていけば自然環境の原状回復が難しく、沖縄県の翁長雄志知事は「暴挙としか言いようがなく、重大な決意で対処しないといけない」と述べた。県の許可を得ていない岩礁破砕行為が確認されれば、工事の差し止め訴訟を提起する方針。前知事による埋め立て承認の撤回……[ 記事全文 ]

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データ提供元:アニメキャラクター事典「キャラペディア