児童33人の情報記録を紛失 川崎

児童33人の情報記録、USBメモリー紛失 川崎の市立小

1月13日(土)12時46分 産経新聞

神奈川県川崎市は同市幸区の市立小学校で、児童33人分の個人情報を記録したUSBメモリーを、担任の女性教諭が紛失したと発表した。市によると、USBには児童33人分の氏名や成績などが記録されており、一部の情報にはパスワードによるロックがかかっていなかった。昨年12月21日、女性教諭が職員室内でUSBを使…

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みんなのコメント

  • 管理が甘いですね。 私物使用禁止、校外への持ち出し禁止とし、1個づつ通し番号を付け教頭が数日おき(できれば毎日)に現物確認したら? または、教頭保管、使用時は貸出簿による貸し出し・返却(日は跨がず)。

  • 大事な保存媒体を軽々しく扱う風潮は学校だけに非ず官公庁や企業ももっと考慮すべき、どれだけ敵に回っているかと思うとパンチ入れたくなる。

  • USBに保管したり持ち歩くって紛失盗難の危険性大。まだ自宅のPCに転送するほうが良い。しかしウイルスには気をつけろ。ウイルスを逆に学校のPCに拡散汚染に注意。教師のデータ拡散されたらどうするの

  • USBは小さいから落しても気付かず。道路に落ちてる時も有るし昔のMDくらいの大きさじゃないと保管は無理だわ。

  • USBに保管したらすぐに金庫か鍵のかかる引出しに入れるよう取り決めていないからだ。持ち歩くと落としたり置き忘れたりすることになる。

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