危険タックル 刑事責任問えぬ訳

日大アメフトのタックル問題、前監督らの刑事責任が問えなかった理由

2月6日(水)6時0分 ダイヤモンドオンライン

日本大アメリカンフットボール部の選手による危険タックル問題で、警視庁は5日、選手にタックルを指示したとして刑事告訴されていた前監督と前コーチについて「傷害の意図を持ったタックルの指示は認められない」と判断し、東京地検立川支部に捜査結果を送付した。選手については「処分を望まない」とする意見書を付けて書…

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みんなのコメント

  • 日大田中の黙り戦術成功。これを学習する加計理事長、引き続き、音無の構えでも国民の税金補助金ガッポリ。どこかこの世おかしいネ

  • この現状が今の日本の政治、司法判断である。裏から手をまわせば黒でも白になる典型的な例だ!許してはいけない!!

  • 明確な指示なく勝手にやったのならそうだろう、そもそも命令されたってヤル行為じゃない、下手すりゃ一生半身不随だぞ

  • 警察に日大OBが大勢いるからね!

  • 何にもせず 出来ず  すっトボケテいれば    何もかも セーフ!!!よかったなぁ   理事長 田中     それでいいのかァ  日本

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