テレ朝女性記者2つのルール違反

テレ朝の女性記者がつくった財務省セクハラ騒動

4月20日(金)6時10分 JBpress

財務省の福田淳一事務次官が辞任を表明した。今週発売の「週刊新潮」に書かれた女性記者に対する「セクハラ問題」についての責任をとったものだ。これについてはインターネットで音声が公開される異例の展開になっているが、彼はセクハラの事実を否定している。他方でテレビ朝日は、4月19日深夜に記者会見を開いて、問題…

記事全文を読む

「テレ朝」をもっと詳しく

「テレ朝」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • ホントに危険を感じてたなら担当替えを申請すべきだし、上司もそれを勧めるべきだった。利用する事を考えて発言を誘い無断で録音していたならば、それはもはやセクハラとは呼べないと思うのだが。

  • テレビ朝日が悪いんだよ。ネタ欲しさの強引な取材姿勢。ネタがなければ捏造で作り上げ、でっち上げ印象操作で騒ぎ立てる。

  • モラルも倫理観も無い記者 

  • セクハラがあったのか本当の事はわからない。だけど姿なき被害者の一方的な報告に加害者は否定しているのに職を追われている。匿名や姿を伏せて司法の場で争うべきじゃないのか?こんなの絶対おかしい!

  • 「本人特定されて二次被害が」って言ってたのに、あんたの深夜の記者会見が原因で特定されちゃったね。財務省に抗議文出してる暇あればきちんと責任者の処分しろよ、テレ朝。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ