心愛さん母親 傷害ほう助認める

千葉小4虐待死 母が初公判で起訴内容認める

5月16日(木)14時35分 産経新聞

千葉県野田市立小4年の栗原心愛(みあ)さん=当時(10)=が1月、自宅浴室で死亡した虐待事件で、傷害幇助(ほうじょ)罪に問われた母のなぎさ被告(32)の初公判が16日、千葉地裁(小池健治裁判長)で開かれた。なぎさ被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。午後2時ごろ、なぎさ被告は茶色のセーターに…

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みんなのコメント

  • 当然だろうな・・・自分の命を懸けてでも守るべき脆い命だったんだよ!我が保身で見殺しにした罪は糞親父と同じ位に重い筈・・幇助で済ますかな?何故殺人罪で裁かないのか疑問。

  • 一部の児相所長の対応を全部の児相もそうだと決めつけてはいけない千葉の児相と転入前の児相の連携が悪いそこの処罰をしっかりして再発防止なり手がいなくなる?そんなことはない!

  • きちんと自分のやった事に猛省して罪を償え。裁判所は間違っても不起訴なんかにしないように。

  • さっさと夫だけでも見せしめ死刑。ちんたらやるからあとから続く者出てくるんだよ。異常者の心境探っても理屈など立たないと思う。何せ異常者何だから。

  • 全ては社会の無関心。

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