早大の名物教授 セクハラ疑惑

早大名物教授「過度な求愛」セクハラ疑惑

6月20日(水)15時15分 プレジデント社

早稲田大学文学学術院の大学院生だった女性が、文芸評論家でもある同大学の渡部直己教授から性的なハラスメントを受けたとして、大学に「苦情申立書」を提出していたことが、早大や女性への取材でわかった。渡部教授はプレジデントオンラインの取材に対して「文言は覚えていないが、過度な求愛をしてしまった。大学の処分を…

記事全文を読む

「早稲田大学」をもっと詳しく

「早稲田大学」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 屑の様な人間のニュースばっかりだな。

  • さすが文芸評論家、オレのオンナになれ!真顔で言ったのかジイさん、恥ずかしくねえのか

  • 渡部直己教授って66歳だぞ。女子大生に求愛って。ただのエロ爺じゃないか。

  • 昔の考えで、女性の偏見発言をすると今では、公に社会的制裁を受ける。

  • 財務省のセクハラ次官も同罪だ

全件表示する

BIGLOBE
トップへ