「免疫療法」眉ツバものも?

ノーベル賞受賞で再注目「免疫療法」は「まゆつばもの」だらけだった

10月16日(火)11時0分 文春オンライン

京都大学高等研究院の本庶佑特別教授がノーベル賞を獲ったことで、がんの「免疫療法」に注目が集まり、ネットでもものすごい数のニュースや解説記事が流されました。「まゆつばの免疫療法」にご用心その多くが、本庶教授の発見をもとに開発された免疫チェックポイント阻害薬「オプジーボ(一般名・ニボルマブ)」の仕組みを…

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みんなのコメント

  • 自分なら癌になっても延命治療は望まない。介護する人に迷惑かけるし、費用も掛かる。今の日本に期待する未来もないしね。

  • 人間いつかは死ぬ。俺は癌になっても治療はしない。余生を全うするだけだ。

  • 医療・健康の眉唾は堂々とテレビで横行している。ジジババ病人はじっくり考えてやってね。あんたらが眉唾を助長しているんだから。

  • 藪医者は元々名医だったそうだ。しかし名医であったがために腕の無い偽物が横行して名声が地に落ちてしまい、ダメな医者の代名詞になってしまったそうだ。本庶教授の発見をポンコツが台無しにしないで頂きたい。

  • 自分や家族が助かるなら何百万、何千万かかろうと構わないという金持ちが対象だったのだろ。自分達の財産が減る分には構わないが困った事に高額療養費制度があって大半は保険から金が出て保険財政を圧迫しているが

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