東芝メモリ 売却見送る方向も

東芝:「稼ぎ頭」温存探る 銀行団に「中止」容認論 - 毎日新聞

 経営再建中の東芝が条件付きながら半導体メモリー子会社「東芝メモリ」の売却中止を検討している背景には、収益の柱として東芝メモリを温存したいとの思惑がある。財務状況の改善で売却の必要性は低下したものの、売却中止にもリスクが伴うのが現状だ。

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みんなのコメント

  • また始まった役員の駄々っ子ぶり、良〜く頭使って仕事やらんとな、中華なんぞに関わるな。なぜ朝鮮企業に追い越されたかを思い起こせよ!

  • そりゃそうだ。でも、あの3社長と取り巻きは復活させてはならんぞ。株主代表訴訟はやってないのか?

  • 結局は半導体手放したら何も残らないと言うことだな。日本の半導体業界からすると某国の会社が東芝の技術に介入するのを防ぐにはそれしか無いのも事実。

  • そもそも何で国有化しない?

  • 採算が立つというのは、補助金出せんけど行けるって事だよな

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