亡くなった妻の遺灰と食事する男

バレンタインデーに二人分用意されたテーブルで涙を拭い一人食事する男性(米)

2月21日(水)4時0分 Techinsight

自分の愛する家族、恋人や仲間達と毎日顔を合わせることが当たり前のように過ごしている人がいる一方、突然自分の前から大切な人が消えてしまい張り裂けそうな心を抱いて過ごす人もいる。このほどアメリカで、バレンタインデーにある男性が一人でレストランで昼食をとった姿に人々が心を打たれている。『TheSun』『M…

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みんなのコメント

  • こんなに妻を愛せる男性は素晴らしい。俺なんか全然足元にも及ばないな。俺ももっと妻を愛して、彼らに負けない夫婦になりたいものだ。

  • 羨ましいね、俺もその様な男になりたかった。唯、心から愛せる人を娶るってのは容易じゃないよ。能書きばかりの連れ合いは煩わしいだけ、残念だが、これ本当の話し

  • こうまでして写すかね?そして載せるかね?なんか魂胆が有るとしか思えん。わざわざ三脚を置いて撮ったのか?アメリカって燃やさないでそのまま埋めなかったっけ?

  • なぜ妻の遺灰?遺影ならわかる。アメリカでね。水を差したくないけれど。

  • おじ様 元気出して。 バレンタインデーに一人15日になるのを暗闇で息を潜めて待ってる方々は日本には沢山居ますよ。

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