中学校のいじめ授業に賛否両論

弁護士による中学校のいじめ授業に賛否両論! 「大人の論理を教える必要がある」「罰では解決しない」

4月17日(火)8時0分 ガジェット通信

文部科学省の統計によると、2016(平成28)年度の中学校におけるいじめの認知件数は71309件。76.5%の学校でいじめが起こっているという数字になっています。なかなかこの問題が解決に至らない中、西田陽子弁護士(@wfsc_v)が司法試験に合格する前に見学した授業の内容についてツイート。さまざまな…

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みんなのコメント

  • 大人の論理←いじめは犯罪だ。犯罪に大人も子供もない。

  • 法治国家で、生徒・学校は治外法権と思っている方がおかしい。だから、いじめが無くならないのでは?

  • いじめは犯罪であり、警察が介入するという事を決めておけば、多少抑止できるであろう。親や教師の罪や責任も明確にしておけば、さらに効果が出ると思う。

  • 実際に罰を受ける事で少しは実感できる。あと授業中はスマホ取り上げろ!SNSがいじめの温床になっているのは明確

  • 必要な虐めなんて考えるだけでそれが良くない虐め。罰が軽いからイジメが無くならない。

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