被災地で「記念撮影」苦情相次ぐ

被災者の家を勝手にSNS投稿 一部ボランティアのマナー違反に苦情

7月16日(月)14時51分 J-CASTニュース

西日本豪雨で甚大な被害のあった岡山県倉敷市内などで、ボランティアやマスコミが壊れた家にカメラを向けて被災者が困っていると、関係者がツイッターなどで訴えている。ボランティアの支援や、現状についての報道を通じて援助が受けられることには、被災地の人から感謝する声が多いが、「記念撮影」など一部のマナー違反に…

記事全文を読む

「7月豪雨」をもっと詳しく

「7月豪雨」のこれまでの出来事

「7月豪雨」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • どうせインスタで「被災地でボランティア」でいいね〜!の為にボランティアに行ってる人が多い。本当の真のボランティアなら記念撮影なんかしない。

  • そんなんボランティアじゃないだろ?つまみ出して良し

  • 自分はボランティアで良い事してると自己満足で来てる者ならそんな低レベルで無神経な事するだろうね。

  • 長靴も持ってこない奴が居るって向こうの担当者がニュースで言っていた。必要ない場所もあるかもしれないが、災害の種類を考えたら用意はしていくのが当然。

  • こんな写真をSNSに乗せるような奴らはボランティアの資格なし!作業に必要な衣類や長靴を持参せず貰う考えでいる奴も同じだ。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ