トップキャバ嬢社長・進撃のノア、現役時代から7キロ減「あかぬけた方法トップ3」公開 “肌が弱くて荒れやすい”美肌保つ秘訣は?

2025年4月2日(水)20時0分 モデルプレス

進撃のノア(C)モデルプレス

【モデルプレス=2025/04/02】一夜で1億円稼ぐ“超最先端キャバ嬢”として話題となった、北新地で店舗を展開する「エースファクトリーグループ」の2代目社長・進撃のノア。進撃のノア×星羽の対談インタビューに続く第2回目は、7キロのダイエットを成功させたノアの「あかぬけた方法ベスト3」や美貌を保つ彼女の私生活に迫った。【インタビュー全3回のうち2回目】
◆進撃のノアの「あかぬけた方法ベスト3」
3位:肌管理
2位:眉毛
1位:ダイエット
◆進撃のノアにさらに迫る5つのテーマ
<その1:メイク>
普段からナチュラルなベースメイクを意識しています。肌が弱くて荒れやすいこともありますが、あまりファンデーションを塗らないほうが肌がキレイに見えるかなと思って。スキンケアでしっかり保湿したら、下地を塗って、ニキビの部分だけにコンシーラーを。デパコスは全然肌に合わないんですけど、JILLSTUARTの下地だけはトラブルも出なくてお気に入りです。スキンケアやコスメは、乾燥肌の人に聞いたりして、薬局で日本製を買うことが多いですね。アイラインは全部引くと顔の印象が強くなりすぎてしまうので、目尻だけに。メイクが上手くないのもありますが(笑)、こだわりはまつ毛がばらつかないようにするくらいかな。
<その2:ファッション>
カジュアルな感じが好きで、キレイめワンピースというよりは、スニーカーやパーカーなどを着ることが多いです。だから私服は全然社長っぽくなくて(笑)。洋服はSHEINなどのプチプラに、ワンポイントでCHANELとか好きなハイブランドを入れたりしています。ダウンやバッグなどに一部ブランド物を取り入れることで、プチプラに見せない工夫をしています。
<その3:美容法>
ビタミンがないと体調が崩れたり、肌が荒れてしまったりするので、ビタミン摂取は欠かせません。ジャンクフードは食べすぎるとニキビができるので、基本は食べないようにしていますね。仕事上お酒はよく飲みますし、摂取量はプレイヤー引退してからずっと変わりません(笑)。元々二日酔いにならなくて、むくんだり、気持ち悪くてトイレから出られないという経験がなかったのですが、最近はお酒が残るようになってきて結構大変です。「二日酔いってこういうことを言ってたんや」と、今なら分かります(笑)。以前は撮影前日に朝まで飲んでも、そのまま余裕で来れたのですが、翌日を考えてお酒から逃げるようになりました(笑)。
今の体型に落ち着いたのも最近なんです。現役のときは今より7キロ程太っていて、1番ぽっちゃりだった自信があります(笑)。イベントでランウェイを歩いたときは「うわ、こんな風に見えてんねや」と自分で思ったくらい。痩せようと思ってジムに行ったりトレーニングをしたりしましたが、体型が変わった1番のきっかけは体を壊してしまったこと。そのときの生活が当たり前になって、太らなくなったし、維持しようって意識も変わりました。
<その4:会話術>
どんなときも自分と相手を重ねず、相手の立場になって考えるようにしています。自分には当たり前のことでも、相手にとっては違うし、固定概念は持たないことが大切。人に相談されたときは、まず話を聞いて、最後にはアドバイスもするのですが「私ならこうする」と意見は押し付けず、選択肢を与えるようにしていますね。
私自身、追いつめられたり決めつけられたりすることがすごく苦手。選択肢がほしいタイプで、過去の経験からこの考え方にたどり着いたのかもしれないです。挑戦してみて無理だったときにもう1回考えようかなと。
好きな相手に対してだったら、ボディータッチ、さりげない上目遣い…。会話術じゃないですね(笑)。でも、心から楽しむことが大切だと思います。接客しているときも、好きな人と話しているときも、自分が緊張していると相手も同じことを感じると思うんです。自分が楽しいと相手も楽しいというマインドを大切にしています。
<その5:〇〇オタク>
お酒!飲みながら人と話す時間が好きで、休みの日も飲んでいます。飲むのはシャンパンが1番多いですが、他は角ハイボールと日本酒が好きですね。最近のお気に入りの日本酒の銘柄は「黒龍 石田屋」「醸し人九平次」です。
マンガも好きで、恋愛系やヤクザ系をよく読みます。最近だと『来世は他人がいい』。ヤクザ系なのですがキュンキュンもするんですよ。
(modelpress編集部)
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