スズキ、GSX-S1000 ABSのカラーリングをまとったスイフトスポーツを東京オートサロンに出品

12月28日(木)12時32分 AUTOSPORT web

 スズキは2018年1月12〜14日、千葉県・幕張メッセで開催される東京オートサロン2018の出展概要を発表。新型スイフトスポーツのカスタムカー、『スイフトスポーツ・オートサロンバージョン』を出品する。


 スイフトスポーツは、2017年9月にフランクフルト国際モーターショーで発表されたコンパクトスポーツカー。コンパクトカーながら優れた動力性能、軽快なハンドリング性能を持ち、多くのファンを抱える人気モデルだ。


 今回出品される『スイフトスポーツ・オートサロンバージョン』は、同社の大型スポーツバイク『GSX-S1000 ABS』と同色に塗装されたスイフトスポーツ。マットブラックのボディにブラックメッキのグリルを組み合わせ、よりスポーツイメージが強調されている。


 スズキはそのほか、ウインタースポーツを楽しむための『クロスビー・ウインターアドベンチャー』や、新型スペーシアをSUVテイストにアレンジした『スペーシア・トールキャンパー』、趣味を満喫できる軽トラック『キャリィ・フィッシングギヤ』を参考出品する。

クロスビー・ウインターアドベンチャー
スペーシア・トールキャンパー


 詳しい出展情報は公式ホームページ(http://www.suzuki.co.jp/tas_oam2018/)をチェックしよう。そのほかの展示車両は以下の通り。


■展示車両


スイフトスポーツ

ソリオ・バンディット

クロスビー

クロスビー・ストリートアドベンチャー

アルトワークス

ワゴンRスティングレー

スペーシア

スペーシア・カスタム

キャリィ・フィッシングギヤ


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