女児殺害 偽装見抜いた司法解剖

新潟女児殺害、事故扱いを回避できた“遺体との会話”

5月18日(金)7時0分 NEWSポストセブン

新潟県新潟市の大桃珠生(たまき)ちゃん(享年7、小学2年生)が殺害され、JR越後線の上り列車の線路に遺棄された事件で新潟県警新潟西署捜査本部は5月14日、死体遺棄と死体損壊の疑いで現場近くに住む会社員、小林遼容疑者(23才)を逮捕した。なぜ線路に遺体を置いたのか──その理由を巡って事件発覚当時、活発…

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みんなのコメント

  • いやいや。犯人は以前にも女児わいせつの前科があったのだから、釈放しなければ事件も起こらなかったのですよ。人権派の声が強すぎるから危険人物が野放しになっている。

  • かなり怪しくないと司法解剖しない日本の警察 変死なのに医師不足を理由に放置するのがほとんど 今回は誰が見ても怪しい死因だったから

  • 車にぶつかった事故というのは嘘で、物色のため徘徊していた。ぶつかったのなら、故意だろう。

  • 記者のくせに事件捜査の邪魔してはいけないよ。

  • 「死体は語る」の上野正彦氏。その法医学者が減っているとか、TV番組にも拘らず。

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