留学生が託した「日韓の架け橋」

「実態を知らぬ“嫌韓”の罪深さ」新大久保駅転落事故から18年、勇気ある韓国人留学生が未来に託した「日韓の架け橋」

5月27日(月)10時0分 AbemaTIMES

先週金曜日、JR新大久保駅に1人の韓国人女性の姿があった。辛潤賛さん(68)は今から18年前、この駅で大切な長男を失った母親である。毎年の命日には、事故現場となったこの駅を欠かすことなく訪れているという。2001年1月26日、JR山手線・新大久保駅で線路に落ちた人を助けようとした二人の男性が犠牲にな…

記事全文を読む

「留学生」をもっと詳しく

「留学生」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • その架け橋を片っ端から壊してるのは韓国じゃないの?

  • この場合、韓国人個人の行動のみが称賛されるべきだ。留学生の行動で、日韓関係を良くしなくちゃいけないとかは関係ない。是々非々で考えるべきだ。

  • 実態が分かれば更に嫌韓が進むと思うよそれほどむちゃくちゃなことされているのを多くの日本人特に新大久保でへらへらしながらチーズドッグ食べている若い世代は知らないし知ろうともしないよね

  • 協力して一緒に亡くなった日本人カメラマンを忘れてやしませんか?せめて同列に扱ってほしい

  • 日本に来なければ死なずに済んだものを。日本には絶対に行かないよう韓国の同胞に伝えてください

全件表示する

BIGLOBE
トップへ