大雨災害後に注意すべき感染症

大雨災害後に注意すべき感染症

10月15日(火)6時25分 ウェザーニュース

2019/10/1506:27ウェザーニュース台風19号による記録的大雨の影響で、東北から関東甲信にかけての広い範囲で河川氾濫が相次ぎ、大規模な浸水などが各地で多発しました。住宅地にも大量の水が流れ込んでいるため、付近の住宅や農地が水に浸かる被害が出ています。過去の例から、災害発生から1週間程度で感…

記事全文を読む

「災害」をもっと詳しく

「災害」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 川の氾濫や堤防の決壊で流されてきたヘドロなどは、ゴム手袋などを着用するなどして素手で触れない方がいい

  • これだけ国民が困難に直面しているのだ、当然即位の礼正殿の儀は延期だろうな。

  • これからの寒さも辛いと思う...。

  • 浸水した家は、たとえ床下浸水でも、基礎部分に泥が入っている。床をはがしてきれいに洗い流して消毒が必要だね。

  • 上流のマムシなど毒蛇が流れ着いて都内の河川敷にウジャウジャ居ます。注意して川には近づかないことです。

BIGLOBE
トップへ