「不景気なら採用減」当たり前?

「不景気なら採用減」は当たり前? 氷河期支援に思う経営者と人事の責任

5月14日(火)7時0分 キャリコネニュース

人材研究所代表・曽和利光氏の連載「採用担当者があなたの会社を魅力的にする」。今回は、氷河期世代に対する経営者や人事の責任について。「景気が悪ければ採用を絞る」という非戦略的な採用計画は、見直されるべきではないでしょうか。いまさら「変われ」はひどすぎないか今年4月の経済財政諮問会議で、無業者や非正規雇…

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みんなのコメント

  • 採用しても不景気でやらせる仕事がなければ人件費が経営を圧迫する。減らすのはやむを得ないのではないのか。

  • あたりまえです。設備投資が一番。ただし、優秀な人材だけは、水面下で採用してますけど。不況は、ダメ社員をリストラする口実ができてビッグチャンス

  • 企業の経営者に取って、人件費が1番のネックだからな。

  • 金がなきゃ雇えない。採用したってすぐ辞める。そんな奴は社員一人採用するのにどんだけ金がかかってるか知らないだろ。

  • 雇用停止は、金銭面や直近の会社運営なら正しいのだろう。でもそれで雇用怠り技術や伝統の授受や経験に要する時間や世代に穴が空き劣化したのが、正しく今の日本。あちこちで問題起きている

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