引き続く物価上昇のなか、トップバリュ75品目を値下げ
2025年4月2日(水)12時47分 PR TIMES
イオンは4月9日(水)から、「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」など全国約10,000店舗で、トップバリュ75品目(インフレ経済下、最多)※1を値下げします。
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食料品や日用品の値上げが4カ月連続で前年水準を上回るなど※2依然として価格上昇の波が続いています。お客さまの価格に対する意識や関心が一段と高まるなか、4月は新入学や新生活に伴い支出が増える季節です。実際に「少しでも支出を抑えたいが、日々の生活は充実させたい」といった声が増えています。
こうしたなかイオンは、独自のサプライチェーンを最大限に活用し、さらなる合理的コスト削減に取り組み続けています。このたび、冷凍食品や調味料、サラダ油、ティシューペーパーなどの新生活に欠かせない商品や、コーヒー、ワインをはじめ、毎日に楽しみをプラスする商品など、計75品目※1を値下げします。
また“コツコツコスパ。”をキーワードに引き続き価格維持に努め、品質とお買い得価格の両立を目指すブランド「トップバリュベストプライス」の提案を通じて、“コスパ”の先にあるワクワクする未来を思い描いていただけるような日々の実現を目指してまいります。
イオンはこれからも、お買い得価格の実現に向けてたゆまぬ企業努力を続けるとともに、お客さまの暮らしと未来を全力で応援してまいります。
【値下げ商品の一例】※3 ()は税込価格※4
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【「コツコツコスパ」価格維持商品の一例】※3 ()は税込価格※4
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7505/4986/7505-4986-f9f56dc755a74cb5fd5f826aa0880223-1172x384.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※1:店舗により品揃えが異なる場合、また取り扱いがない場合があります。
※2:帝国データバンク「食品主要195社」価格改定動向調査-2025年3月より。
※3:その他の対象商品については店頭にてお知らせします。
※4:税込価格は、単品で購入した場合、小数点以下が切り捨てになります。
※5:イオングループの標準小売価格となります。屋号・店舗により販売価格が異なることがございます。
■トップバリュの企業努力について 〜お買い得価格を実現するために〜
https://www.topvalu.net/brand/bestefforts/
イオンは独自の多様な販売網を活かし国内のみならず国外でも展開を行うグループ企業です。トップバリュはグループの規模を最大限に活かすことで、多くの販売量を有し、独自のグローバルなネットワークを活かしたサプライチェーンを構築し、常にお買い得な価格で満足いただける品質の商品を提供することを目指しています。
1. 【 計画生産 】
グループ各社からの需要集約とマーケットトレンドにより生産数を正確に算出し、製造委託先へ計画的に発注。製造委託先も原料調達を計画的に行えるため、余分なコストが発生しない。
2. 【 全量買い取り 】
製造委託先に発注した量は全量買い取り。製造委託先も余剰在庫が減り、余分なコストが発生しない。
3. 【 流通の中間コストの削減 】
計画的な製造・引き取りを行い、在庫日数を削減し店舗に配荷。製造委託先から直接商品を引き取り、中間コストを最小限に抑えている。
4. 【 営業費・広告費の削減 】
自社商品を自社のグループで販売。営業費・広告費を削減できる。