不振のヤマトHD救う?次なる一手

61億円の赤字に転落! 不振のヤマトHDを救う「宅配に替わる次の一手」とは?

8月22日(木)5時30分 文春オンライン

7月31日、宅配事業最大手・ヤマト運輸を傘下に持つヤマトHD(ホールディングス)の2019年4月〜6月期連結決算が発表された。前年同期の営業損益が95億円の黒字だったのに対し、今期は61億円の赤字に転落。ヤマトHDは人手不足を前に値上げや働き方改革に取り組んできた。ところが、荷物の取り扱い数が思うよ…

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みんなのコメント

  • 佐川や日本郵政、その他と違ってユーザー登録等をしておけば荷物の事前通知や時間変更とかが出来て便利だから頑張ってほしい。他者が同様のサービスを導入した場合は…頑張れ、としか言いようがない

  • 本業をおろそかにするな失敗を分析し正面から反省しろ、付加価値商売は失敗から目をそらし逃げに繋がる!不振の原因は二年ほど前に大口顧客に対して不遜な対応・値上げをした事、顧客に厳しく社員を過保護にした事。

  • 物を運んでいる割に、公僕のような対応、伸びるわけない。

  • 捏ねたメリケン粉を四角に切っただけなのに讃岐うどんと嘘の宣伝している人に教えて貰ったら如何でしょう

  • ネスプレッソいじくって収益改善は無理。政府がアマゾンに課税し、政府の推進した「人手不足を前に値上げや働き方改革」を逆戻りさせればよい。

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