英国人が見た日本サッカーの謎

英国人が見た日本サッカーの謎「“移籍セレモニー”は変。びっくりした」「日本の育成は少し教えすぎ」

11月9日(金)10時20分 フットボールチャンネル

好きなのはチーム?選手?人気コラム「英国人の視点」などを執筆するショーン・キャロル氏。過去5年間にわたり発表してきたコラムやレポートを厳選してまとめた1冊『英国人から見た日本サッカー“摩訶不思議”ニッポンの蹴球文化』が好評発売中。そこで、著者であるショーン氏に改めて“日本サッカーのあれこれ”について…

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みんなのコメント

  • 自由にプレーすることを知らないというのはよくわかる。自分で考えてプレーして失敗するとコーチが怒り出す、選手はそれを恐れてコーチの言いなりになる。考えてプレーして失敗して成長する。これが出来ない。

  • すぐ転ぶ。すぐ停まる。すぐ後ろにパスを出す。すごく痛がる。

  • その国特有の文化や風習はあるはず。逆にイギリス人がそうやっていることが良いとも言い切れない。

  • 自由にプレーをするのは大いに結構な事だ、それと同様に指導だって自由で良いでしょ?外国から見てここがおかしいはナンセンス。日本は日本、それがどうした。

  • あれは長くチームでプレーして活躍した選手がクラブやサポに育ててもらった感謝、サポが選手にこのチームで頑張ってくれた感謝と頑張ってを伝えるセレモニー。寧ろたった1試合で掌返す海外メディアに違和感を覚える

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