先攻後攻を決めるジャンケンのかけ声、何だった?
2021年3月16日(火)20時0分 Jタウンネット
子供の頃、友達と遊んでいて、先攻と後攻を決める場面がそれなりにあったのではないだろうか。
たとえば、「ドロケイ」でどちらのチームが先に「泥棒」役になるか。チーム対抗で競うルールの遊びでは、よく登場する。
そのような場面でジャンケンをするとき特有の掛け声が、どうやら何パターンも存在するらしい。

たとえば、ツイッターでは
「(友達は)『先攻後攻じっけった!』って言ってたけどウチは『先攻後攻じゃすとっぴ』でした」
「彼氏に聞いたら『先攻後攻じゃす!』だった。私は『先攻後攻がいいだっしょ!』
ほんと地域によって全然違うの面白いよねー」
「『せんここっこじゃす!』の『せんこ』は『先攻』、『こっこ』は『後攻』なんだろうけど、『じゃす』って何だ」
などの投稿がある。
編集部のメンバーや同期にも聞いてみると、
「小学校では『先攻後攻ジャストっぴ』でした」(神奈川県)
「そのままだけど『先攻後攻じゃんけんぽん!』でした」(滋賀県)
「特別な掛け声とかはなかった気がする・・・普通にじゃんけんぽんでしてました、多分」(岡山県)
などの回答があった。
あなたが子供の頃はどうだった?
そこで、Jタウンネットでは、読者の皆さんが使ったことのある「先攻後攻を決めるジャンケンのときの掛け声」を募集したい。
皆さんが子供の頃、どんな掛け声でジャンケンをしていただろうか。
もしくは公式ツイッターのダイレクトメッセージ、メール(toko@j-town.net)から、使ったことのある掛け声(もしあれば補足の説明も)、そのかけ声を使っていた都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別、職業を明記してお送りください。秘密は厳守いたします。