割った時に中に残らないようにする方法とは? 解決策に「次回やってみる」「コレは助かる」

2025年5月16日(金)19時10分 grape

黄身のトロトロ感を堪能できる、『温泉タマゴ』。沸騰時間さえ注意すれば自宅でも簡単に作れるため、食卓に出す人も多いでしょう。

温泉タマゴを食べようと殻を割った時、「殻の内側に白身がこびり付いていた」という経験はありませんか。

本記事では人気インスタグラマーの、さき(saki_rakukaji)さんが紹介する、温泉タマゴの殻にこびり付く白身の問題を解決する方法について、詳しく解説します。

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温泉タマゴ、殻に白身がこびり付かない方法があった

さきさんが紹介する『殻に白身がこびり付かない方法』は、以下の通りです。

温泉タマゴを割ると、写真のように殻に白身が残ってしまいます。

このようになった場合、スプーンでかき出すか、殻ごと捨ててしまう人がほとんどでしょう。

問題を解決するには、まず殻を割る前に、温泉タマゴをしっかりと握るのがポイントです。。

握る際、力を入れすぎて割らないように注意しましょう。

握ったまま縦に10回ほど振ります。

振り終わったら、いつも通りタマゴを割りましょう。

写真から分かる通り、殻の内側は白身がほとんど付着していないツルツルの状態です。この方法を実践すれば、スプーンで白身をかき出す手間を省けるでしょう。

さきさんが紹介する、『白身が殻にこびり付かない方法』を実践すれば、白身が殻に付着する問題を簡単に解決できます。

料理に温泉卵をトッピングする際、試してみてはいかがでしょうか。


[文・構成/grape編集部]

出典 saki_rakukaji

grape

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