小林幸子 失明の危機だった

小林幸子 右目網膜剥離で緊急手術受けていた…視力0・07まで低下、コンサート演出にも影響

10月10日(木)18時58分 スポーツニッポン

演歌歌手の小林幸子(65)が先月24日に右目の網膜剥離の手術を受けていたことが10日、分かった。この日、新潟県長岡市の山古志地域にある「小林幸子田」で行った稲穂の脱穀作業に白い眼帯を付けて現れ、報道陣に状況を説明した。右目に異常が出たのは先月18日頃。モノを見ている時に黒い虫のようなものが動いて見え…

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みんなのコメント

  • 良かったねお大事に!

  • 早期発見早期治療に専念すべし

  • 網膜はく離やったよ。最初に白内障手術、その後白目に2箇所切れ目を入れて器具を挿入。中身を吸出し網膜をレーザーで固定。ガスを入れて後は2週間うつ伏せ。徐々に房水がたまるが満タンになるまで視力は出ない。

  • さっちゃん、あなた苦労を売り物にしているけれど、あなたの苦労って売り物の苦労でしょ。本当の苦労が全然判っていません。血反吐を吐く苦労、いけないと分かりながら薬に頼った苦労だけど生きてる恥。

  • ちょうど! 真相坂上の 宣伝かァ   見ないけど!  

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