途中出場果たすも…バルセロナMFビダル、“クラシコ”で先発外され激怒
2019年12月20日(金)13時18分 サッカーキング
バルセロナに所属するチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルは、スタメンから外れたことに激怒したようだ。イギリス紙『デイリーメール』が18日に伝えている。
バルセロナは18日に行われたリーガ・エスパニョーラ第10節でレアル・マドリードとの“エル・クラシコ”を戦った。スペイン代表DFセルジ・ロベルト、クロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチ、オランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングの3人がスタートから中盤を構成した。
ビダルは、この試合で55分からポルトガル代表DFネルソン・セメドとの途中交代でピッチに投入された。今回の報道によると、同選手は先発から外されたことに激怒した模様。17日にそのことを知ると、怒りのあまりバルセロナのミーティングから飛び出したという。
バルセロナは18日に行われたリーガ・エスパニョーラ第10節でレアル・マドリードとの“エル・クラシコ”を戦った。スペイン代表DFセルジ・ロベルト、クロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチ、オランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングの3人がスタートから中盤を構成した。
ビダルは、この試合で55分からポルトガル代表DFネルソン・セメドとの途中交代でピッチに投入された。今回の報道によると、同選手は先発から外されたことに激怒した模様。17日にそのことを知ると、怒りのあまりバルセロナのミーティングから飛び出したという。